11月
27
2017

バストアップをするには、やはり豊胸手術しかないと思います。

高校生の時から貧弱なバストがコンプレックスで、ありとあらゆるバストアップ法を試してきました。学生時代はお金に余裕がなかったので、吸引式のバストアップ器具やバストアップ体操などを頑張ってきましたが、6年頑張ってもAAカップのまま変わらず、しかも吸盤式のバストアップ器具による肌荒れが原因でしばらく色素沈着までしてしまいました。

食生活やサプリメントでも、女性ホルモンを多く含むものを積極的に食べたり、プエラリアミリフィカなどのバストアップ サプリを飲んでもやはり4年間効果はありませんでした。

大学を卒業してお金に余裕ができましたので、30歳になった時に豊胸手術を受けることにしました。私が受けた豊胸手術の術式は、セリューション豊胸術という最新の方法で、脂肪肝細胞を腹部や臀部、足などから採取して胸に注入するという方法でした。

手術時間は4時間ほどで全身麻酔下で行われますので痛みは全くありません。(術後1週間くらいは痛みがあります。)手術前のカウンセリングもしっかりしていましたので、恐怖よりも期待のほうが大きかったです。

手術からもう8年経過していますが、Aカップだった私の胸はCカップを維持しており、しこりや変形などのトラブルもありません。8年の間に妊娠と出産も経験していますが授乳も問題なくできています。主人にも豊胸手術を受けたことは話していませんが全く気が付いていません。手放しでみんなにおすすめするわけではないですが、私にとっては豊胸手術が最高の貧乳の克服手段だったのです。

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